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捨て犬の某

2泊3日の楽しい時間は、あっという間に過ぎ去ってしまった。
また2人(勿論俺とハチミツ)は、それぞれの生活の持ち場へと戻っていくのだ。
ハチミツを駅まで送って行くときは、いつもほんの少し静かになってしまう。

月に数日しか会えない。会えるだけ幸せなんだとわかってるんだけど、欲深い俺は、もっともっとと望んでしまう。

冬の匂いがし始めた駅までの道のり、夜の空には、ほんのり淡い色合いで月が見えている。そんな夜の月に懐かしさを覚える。

『今度はいつ会える?』

約束を交わし、その約束が果たされるまでの日々を僕は懸命に生きている。
大それた言葉が許されるならば、こういうのを『情熱』と言うのだろう。

『またそんな寂しそうな顔する。また会えるやん。』
ハチミツは年上の俺をそんな言葉で元気づけてくる。生意気なのだ。

『某はすぐに捨て犬みたいな眼するんやから(笑)』

さて、また次に会える日まで頑張って働くか。
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サンボマスター ラブソング

ええと、mixiでも紹介したんだけどこちらでも。
先月から俺一人で大プッシュしている曲です。
サンボマスター『ラブソング』
このPVは長澤まさみバージョンです。
もちろん公式じゃないのですが、自主制作PVにしては金かかってますね。



ハチミツは「沢田知可子のあいたいって曲に似てる」って
言うのですがw

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今までいかに他人に頼って生きてきたことか。

今までいかに他人にまかせて生きてきたんだろう。
自分ひとりで生きてるような顔してるけど
(ほとんどの人は俺の顔なんか知らないだろうけどw)
俺は今日つくづく反省したのだ。


すき焼である。
久しぶりにハチミツが家に遊びにきたので
一つ豪気にすき焼でも食おうってことになった。
カセットコンロやなべやなんやかんやを
用意して食い始めようとしたのだが・・・。
俺40年生きてきてそこそこすき焼を食べてきたにもかかわらず
どうやって作るのか全くわからないことに気づく。
あれ?
そういえば、今までこういうのって俺が先導して
作ったことなかった。
亡母であったり、大輔さんだったり、シシマルだったり
すき焼に限らず鍋を囲んで食べるときって、
いつも誰かしらが作ってくれていたんだよなってことに気づく。
「ほらもう豆腐いいぞ」とか言って俺の器にいれてくれたりとかね。
そんな風に幸せに過ごしてきたんだよなぁ。

 すき焼男



今度は俺がその番だ。
目の前に腹をすかせた子豚wが座っている。
旨いもん食わせてやりたいもんなぁ。
そんなこと考えながら、辛かったり甘すぎたり
四苦八苦しながらハチミツと二人で鍋囲んだ夜でした。

久しぶりに会えたハチミツは風邪ひいて痩せたんだよ
とか言ってたけど全然やせてなかった。
いっぱい旨いもん食えw

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おぉれぇはぁ~♪

胡瓜の酢の物が苦手。
セックスの最中に感想聞かれるのが苦手。
親父の自慢話が苦手。
それより何より掃除が苦手。

でもでも、掃除しないと嫌われちゃうので
満を持して(満を持すって言葉が合うのか?)
めんどくさいけどがんばって部屋の掃除を
今日の昼からチビチビとダラダラとやっております。

そしたら珍しい服が出てきた。
これは着てみなければいけない。

俺はジャイアン

意外と似合うじゃねぇか。

こんなことやってるから片付かない。
もう体裁取り繕うのやめてこのまま寝ちゃおうかな。

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ノンケを食う ラスト

目を覚ました。
俺の上にはタオルケットがかけられていた。
隣にはなぜだか豊太郎が背中を向けて寝ていた。
台所で人の気配がする。
のぞいてみると、大輔さんがなにやらこさえていた。

「おきたんか?」と大輔さん。
「うん。なんか寝てしまった」
「某呼んでもこないから、見に行ったら眠りこけとるから
お開きになったわw」
「ごめん」
「せっかくお前が3人でしたいとか、若い子がいいとか
言ったからつれてきたったのに」
「いや、実際体験しようとするとなんか俺無理だわ」
「明日の飯作っといたから二人で食べろ」
「二人?大輔さん泊まらないの?ってあいつおいていくの?」
「明日朝6時にいかなあかんとこあるし、用事すましたら
その足で豊太郎拾って一緒に会社行くわ。よう寝とるし、
今日は泊めたれ。二人でしっぽりやりゃいいw」
「いや、困るよ。つれて帰ってよ」
「だってあいつの家遠いし、電車もうないし。」
時計を見ると0時近かった。

「大体彼全然ホモでもなんでもないじゃん。
こんなことしていいの?」
「女に興味ないっていっとったで。で、今日犯すけどついてくるか?って
訊いたら「うん」ってうなずきおったもん」
「いや、それは冗談だと思ったんだろうし、会社のえらいさんに
言われたら断れんでしょうが」
「大丈夫だって。絶対あいつはいける。俺もながいことホモやってるんだから
それぐらいわかるって」
「本当かな。長いことホモやりすぎて鈍ってるんじゃないの?」
「アホ。ほな帰るし。」

本当に大輔さんは帰ってしまった。
しょうがないからまた豊太郎のいる部屋に戻り
少し距離をとりながら俺も練ることにした。
寝つきはすこぶるいいほうなのでまた俺は眠りこけた。

しばらくして誰かに肩をゆすられて起こされた。
豊太郎が俺の枕元に座って俺を見下ろしている。
「ん?どうしたの。トイレ?」
「違う」
「ん?なに?」
「お前、男のチンポ舐めるのが好きなんやろ」
「は?」
「しゃぶってくれや」
そういって豊太郎はパンツの割れ目からチンコをひりだして
俺の口元にあててきた。
「ちょっとまって、え?俺のことお前って言った?」
「名前知らん。ええからしゃぶれや。ホモのフェラチオ上手いとこ見せてくれ」
「いや、豊太郎君おかしくないか?」
目の前の豊太郎のチンコは既に勃起していた。
「抜いてくれるって社長言ったからきたんやから。まだ俺抜いてない」
「じゃ、社長に抜いてもらえ」
「今抜きたい」
「じゃ、一人で抜け」
「しゃぶりたいんやろ。ホモなんやから」
「ホモホモうるさいなぁ」
「なんやホモのくせに」
「ええかげんにせぇよ。ほな、俺の前でボッキしたチンコさらしてるお前はなんやねん」
「俺はホモちゃう。ええから少し舐めてくれ」

ものすごくむかっ腹たったけど、彼の今日の体験を考えると
哀れに思えてきて、なんだか舐めてやってもいい気がしてきた。
一発抜けば気が済むだろう。

・・・・すぐにいった。
終わるとすぐに俺の口からチンコを抜いてくるりと背中をむけ、、
何枚も何枚もテイッシュを箱から引き抜いて汚れをふき取っていた。
まるで穢れがついたかのように。
もう豊太郎とは2度と会いたくないと思った。

豊太郎が朝にもう一度しゃぶってくれと求めてきたけど、
俺は寝たふりをして大輔さんが来るまでずっと背中を向け続けた。

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ノンケをいただく その3

http://x68000msx2.blog114.fc2.com/blog-date-20071130.html
http://x68000msx2.blog114.fc2.com/blog-entry-146.html

まさかの続きをw
何年越しやねんw
続き書かなかったのは忘れてたのと、少しやりすぎた
とのと、後味があまりよくなかったからなんです。
ええっと、もういいよね。
今日はエロです。で、今日で書ききれないからまた続きますw

大輔さんは豊太郎を抱きかかえたままキスを
し続けていた。
その正面で俺は呆然としたまま座り込みながめていた。
嫉妬。
俺の前でこんなに優しくもいやらしいキスをするなんて。
豊太郎君も抵抗せずにキスされるがままになっている。
なんだこいつ?ノンケちゃうんかい。
大輔さんが目を開け俺のほうを見て、手招きをする。
チンコ見てみろと言っているようだ。
ベルトは既に大輔さんの手ではずされており、
シワシワの紺色のチェックのトランクスが見えている。
言われるとおりズボンをずり下げてみた。
近づくともわっとした臭気が俺の鼻をくすぐる。
ものすごく汗臭いジーパンとトランクス。
洗ってないのか?
嫉妬でやる気が出なくて少しスネていた俺の
理性を吹き飛ばした。
おずおずと豊太郎のズボンをずらしてる。
豊太郎(この時点でもう呼び捨て)はやや足で抵抗したけど、
その力は驚くほどに弱かった。
俺たちレイプしてるんじゃないだろうな。
意外と毛深かく太い足。
トランクスには確かにテントが張っていた。
勃起してる。
大輔さんを見ると、俺に「しゃぶれ」とジャスチャーで
指示をだしてくる。
大輔さんは彼のシャツをはだけて乳首を責め始めた。
大輔さん、いいのか?
薄汚れたトランクスの隙間からかわいいチンコがいきり立って
もう既にがまん汁が糸を引いていた。
手で握ってみる。熱い。トランクスの小便臭いにおいと股座の
臭いを吸い込み俺のチンコもいきり立ってしまった。
しゃぶろうとすると、それは嫌なのか執拗に抵抗しはじめた。
大輔さんに「嫌みたい」と告げる。
大輔さんは「なんでや、豊太郎感じてるやろ?」
そういって大輔さんは豊太郎のトランクスをズルリと引き下げ
そのままパクッとくわえてしまった。
「社長(大輔さんの役職ね)そこは汚いから嫌です」
そんなよくあるエロ小説のノンケみたいなせりふを本当に言ったので
少し笑ってしまった。
でも、豊太郎は大輔さんにはそれほど抵抗はしない。
基本大輔さんには無抵抗なようだ。
なんか弱みでも握られてるのか?
それともこいつ大輔さんがすきなのか?

なんだか、俺は醒めちゃったのと二人への嫉妬で、
彼らを寝室に残して別の部屋でふて寝することにした。
しかし、隣の部屋からくちゅくちゅと音が漏れ聞こえてくる。
大輔さんの呼ぶ声がしたけど、寝たふりを続けた。

そして本当に寝てしまった。
その後・・・。

プロフィール

(yore)2BOW

Author:(yore)2BOW
桜田淳子「20歳になれば」の替え歌で

まってください 44歳になるまで
まだ言わないで さよならだけは
まってください 読者の興味
はなれたことは わかってるけど

更新するわ なるべくするわ
43歳のうちに 43歳のうちに

44歳になれば 体重減らす
ユニクロで服が買えるぐらいに
44歳になれば 彼氏をつくる
無理じゃないよね?多分多分w

ラララララララ・・・

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