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暮れの元気なご挨拶

20081231165717
携帯からの更新。
今年一年皆様に本当に支えていただきました。
ブログやってて良かった。

俺の風邪が治ったら、今度はシシマル君が倒れちゃいました。
年越し看病の様相でございます。

理力がアナタと共に有りますように。願わくばオレにも少し有りますように。

よいお年をお迎えください(^^ゞ

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たぬき

先ほど、片づけをしながらテレビを見ていて初めて知ったのだが、
たぬきうどんって全国区じゃないんだってね。
俺の知ってるたぬきうどんってのは京都だけの代物なんだ。
他の地方ではたぬきといえば「そば」だったり
あるいは天カスがはいったものを言うんだったりするんだ。
知らんかった。
KO2君ならわかってると思うけど、京都でたぬきうどんと言えば
刻み油揚げとおろし生姜がはいったあんかけうどんのことなんですよ。
自分の常識がそのまま通じると思っちゃいけないなぁ。
京都の冬は本当に底冷えするので、生姜とあんかけのうどんで
温まるって発想から生まれたんだろうな。

毎年この時期になると年末の買い物に錦市場まで二人で行くんだけど
目当てはどちらかというと買い物じゃなくて、錦市場の中ほどにある
おうどん屋さんだったりする。
一昨年はその店にあの山本アナウンサーが家族と一緒に食べに来ていた。
ちゃんと禿でした。(関西ではカレについてはこれ言わないといけないルール。)

毎年入る店が決まっていて、大体頼むものも毎年決まっている。
シシマルは親子丼と中華そば、俺は天とじ丼とたぬきうどんをそれぞれ頼む。
昼から食いすぎなんだけど、丼も麺もおいしいのでどちらも食べたいと思ってしまう。
食いしん坊の二人。
俺は猫舌なのでゆっくりと天とじ丼を堪能しつつ、時々ふーふー言って冷ましながら
たぬきを食うのだ。熱々たぬきの意味がないのだがw
シシマルはこういう食堂の中華そばってのが好きらしく、いつも中華そば。
シシマル「ラーメンと中華そばは似て非なるモノやねん」と下手糞な関西弁でいつも論じる。
俺は「またか」と思いながらも「うんうん」と熱いたぬきと格闘しながらうなずくのだ。
それが年末の楽しみの一つ。

そういえば去年の今頃はひとりでミスドのライオン君の
お重におせちつめていたっけ。
1年早いね。
毎年毎年なんか事件がおきるんだけど(俺が起こしているのか?)
来年は落ち着いた感じで過ごせればいいなぁ。

#たぬきで思い出したけど、東京に以前一人で旅行に行ったとき狸系の
名前のビデオ男優さんを上野のヤマシロヤ前で見かけたんだよ。
あ、あの人だって思って真っ先に思ったことは
「真摯に頼めば1回ぐらいやらせてくれるのかな?」
っていうものすごく失礼なことだった。
結局声かける勇気もなくてすれ違っただけなんだけどねw

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クリスマスプレゼント2個

本日本命の企業さんから内定の電話連絡がきました。
で、電話とは思ってなかった。
担当者が電話で一人一人に連絡するんだw
大変だなぁ。
「なんの電話かわかるかなぁ?」っていう担当者の方の
軽い感じにいまいち乗れなかったけど。
年明けに入社式があるそうです。
なんだかこの年で入社式ってのもこっぱずかしいけど
・・・とにかくよかった。
昼間に再放送のお笑い番組を笑いもせずに見てる日々
も終わりだな。ほっとした。

昨夜。
来ないはずのサンタさんは俺が風呂に入ってる間に
こっそり来たそうです。
ティンバーランドのかわいいチェックのシャツをもらいました。
XXL。
シシマルには色違いのシャツを手渡しでれたそうです。
XL。
某「いや、俺は明日の採用通知希望ですのでサンタさんのプレゼントは辞退すると。」
シシマル「そういう重い願いはサンタさん管轄じゃないのであまり希望されても迷惑ですって伝言が・・・。」
某「あらら」

でも、とにかく。
ひとつ問題クリア。
来年から新職場でがんばろうと思う。
それにしても、俺に合う制服あるのかな?

#20歳(よく考えたら20歳は若すぎるか)の丸坊主の
かわいい兄ちゃんも入社式に来てますように。

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ひげをそらない男

割と毛深いほうなのだけれど、脛毛や腹毛は
盛りだくさんなのに(ケツにも結構生えてるらしい)
顔のヒゲはいまいち薄くて、どうやってもイカニモにならない。
ラウンド熊さんばりに装いたかったのに。
うまくいかないものだ。

で、無職(毎日無職無職と我ながらしつこいですねw)になって
気づいたのだが、朝起きてヒゲをそる必要性がないってこと。
職安で仕事を探してる人や寝てる人(本当にいるんです、寝てる人)
を見て不精ヒゲが多いなと思っていたんだけど、剃る必要が
ないからそうなっちゃうんだよな。納得。

ヒゲに限らず、就職していたころと比べていい加減になってきたこと。
布団をたたまない。
目覚ましをかけない。
ワイシャツをクリーニングにださない。
靴下を2日続けて履いちゃう。
夜、風呂に入らない。
ダメ人間じゃんw

せめて人間らしく、ひげぐらいは剃ろう。
(靴下とか風呂はいいのか?)

無職なのに(再三しつこいのだが)、
イブなのに風邪を引いてしまった。
前回の面接終わったあと開放感から、
男の欲望の最前線で、魂の奔流に
押し流されてしまった結果だと思う。
暖房つけてオナニーすればよかった。
暇にまかせて裸で1時間は長すぎたかもしれない。

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その気にさせないで

俺は基本オキラクゴクラクウゴウゴルーガなので、
なんだか既に採用されたような気になっている。
スーツを新調しようかしら?お弁当箱も買わないと?などと少し浮かれ気味。

シシマルはそんな俺の言動について
「だ・か・ら、落ちて当たり前だという風に
思ってないと駄目だって何度もいってるでしょうが」

某 「でもでも、面接で『某さんのようなしっかりとした方ならば
   うちの即戦力としてもどこでも十分活躍していただけそうですね』って言ってくれたよ」
シシマル「それは、『お前は既に他社の色に染まりすぎて
      使いにくいから他でがんばれば?』っていう裏を読まなきゃ」
某 「でもでも、グループディスカッションでもリーダーになるのをみんな尻込みしてる
   風だったからあえて「私がリーダーを努めます」と自己アピールをしてみたよ。」
シシマル「そういうあざとさが鼻につく場合もあるからね」
某 「でもでも、他のグループはぼそぼそとした感じで盛り上がりに欠けていたけど
   うちのチームはみんなの気持ちをリラックスさせながら活発な意見交換しあうことができたし、
   そういうリーダーの役割って評価につながるんじゃ?」
シシマル「面接の前にリラックスさせる効果を狙っているだけで、そりゃ少しぐらいは評価
      につながるかもしれんけど、それだけじゃね。たんなるでしゃばりと思われてるかも」
某 「でもでも、この仕事に一番大切な要素はなんだと考えますか?ってのにちゃんと「○○」って
   的確な答えを導き出せたよ?」
シシマル「前日にそこの企業について下調べしたもんね。きっとしてやったりという表情
    が透けて見えていやらしかったかも」
某   「・・・・・・・・・・・あんた、よっぽど俺のことが嫌いみたいだね」

きっとシシマルが恐れているのは、もしかして不採用だった場合に
必要以上に落ち込む俺の姿なのだろう。
12月に入ってからシシマルに与えた心労は想像もつかないぐらい大きかったと思う。
本当によく支えてくれたと思う。
と、言うか彼の存在ナシにここまで明るくなって職探しに打ち込めなかったような気がする。
今でも本当は時々どんよりと暗い部屋で落ち込んだりすることがある。
気がついてみたら(本当に気がついてみたら)3時間何もせずにただボーって
佇んでしまっていたこともあった。
俺のそういう姿をシシマルはもう見たくないのだろう。
だから「その気にさせない」へらず口なのだと思う。

大丈夫だよ、履歴書の写真も10枚作ったから、後まだ6枚も残ってる。
履歴書の書き方もだんだんうまくなってきた。
大丈夫だよ、もう1回転んでもまたちゃんと立つから。

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ロールケーキの渡り鳥

ハローワークというこの牧歌的であり、
かつ「やわな」ネーミングが求職中の身としてはかえってむかつくのだ。
何がハローだ。殴ってやろうか?
職安でいいじゃないか。
と八つ当たり気味に思ったりする。

最初に選んだのはデパートの催場でケーキを売る仕事。
全国のデパートの展示場を渡り歩きケーキを販売するのだ。
月の4分の3は出張だという。
なんだか大変そうだけど、全国を渡り歩く仕事って楽しそう。
販売の仕事はあまり経験ないけど、なんとなく俺にもできそう。
全国各地のおいしいものが食えるのかも。
地方でかわいい男と知り合ったりしてw

「もう帰っちゃうの?」
「また、くる。秋になったら栗のロールケーキとともに帰ってくるから
それまで元気にしてるんだぜ」
「一緒につれてって」
「ほれるな。俺はケーキと一緒に旅して歩く渡り鳥」
「せめてお名前を」
「ハニー某。バニラエッセンスの香りとデブ臭とともに戻ってくるぜ」
ってな感じでさw

・・・・・・・・お気づきかもしれないけれど、俺は時として妙に
自信家になるときがあるのだ。
落ち込むときはものすごく海のそこよりも深く落ち込むのだけれど
時間がたてば浅瀬に戻ってきて、なんだかなんとかなりそう(キャハ☆)
って気分にもってくることができる。ある種才能、ある種能天気。

「あのー募集広告見てお電話したのですが」
「失礼ですがおいくつ?
・・・・・・・・・・。
申し訳ございません。担当者が本日不在ですので後日連絡いたします。」
「あの、某さんのお電話でしょうか?
誠に申し訳ございませんが、既に採用がきまってしまいまして、
今回は・・・・。」
すっかりロールケーキの渡り鳥気分だったので、結構落ち込む。
ま、志望動機がくだらなさ過ぎるからいいんだけどねw
でも3日後確認したら、まだ募集していたw
39歳の男にロールケーキなんか売って欲しくないんだろう。
ま、仕方ない。
でも、俺が売るとおいしそうに見えると思うんだけどなぁw

1件目、面接もさせてもらえず玉砕w

もう一度。現実に戻ろう。
もっと本当にやりたい仕事を探そう。
給与はもうどうでもいい(っていうのは極端だけど)
やりたい仕事、社会に貢献できる仕事、自分に合った仕事。
そういうのをきちんと探さなきゃ。
それから路線変更、勉強をしながら、情報収集をしながら、
シシマルに相談をしながら、少しがんばってみた。

その甲斐あって、実は、一昨日ある企業から採用通知を受け取った。
かなりハードな仕事だけど、勉強ももっともっと必要だけど、自分の特性
(俺にも特性があるのです多分。あると思いたいw)を生かせる職場だと思う。
この時期に39歳の腹の出た何のとりえもないような中年を採用する企業
があっただけ御の字だとシシマルは驚いているけれど。

そして、もう1件昨日採用試験を受けてきた。
グループディスカッション、論文、面接。
試験だけで3時間もかかった。びっくり。
応募もかなり多かった、かなり狭き門。
もしここで採用されたらかなりラッキーなんだけどなぁ。
実は、本命はこちらです。
発表は25日のクリスマス。
今年は何もプレゼントいりません。
神様、欲張りですけど採用通知をください。

#ついでに俺と一緒のディスカッションチームだった
20歳の丸坊主のめちゃくちゃ可愛い彼も採用してください。

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年末の求職活動

もちろん、なんで仕事辞めたの?
何があったの?
いったいぜんたい何したの?
ってのが知りたいところだろうけど、
残念ながら話すことができない。
申し訳ない。
少しHOTすぎる話題なのだ。

仕事を辞めて思ったこと。
不安、絶望、虚無、脱力。
そして・・・開放。
この不況だ。
毎日のニュースで雇用状況の悪化が叫ばれている。
タイミングとしては最悪。
この時期に次の仕事先も見つけずに辞めるなんて
バカのすることだ。
要するにバカなのだ。
39歳だ。
手に職もない。大した資格もない。おまけに普通免許さえない。
(車の免許がないって話はしたっけ?それについてはまた後日)
大学も中退。英語もあまり話せない。
どうする?
再就職なんて絶望的だ。

それでも。
それでも、平日の昼に公園でジャムパンをかじりながら
空を見上げてみるとなんともいえない幸福感を感じてしまうのだ。
自分の人生をこんな風にドロップアウトするなんて思ってもみなかった。
俺が会社をこんな風に辞めるなんて思ってもみなかった。
バカだなぁと何度も何度も何度も責めてみる。
けどなんて俺らしいんだろう。
16年も勤めた。
はは。小学1年生が大学を卒業するぐらいの時間だ。
なんだ。もう1回何かを卒業したんだよ。
そう考えて何が悪い?

さて。
さて。
現実に戻る時間だ。
生活には金がいる。
ハローワークにいってみる。
PCの前で求人募集を閲覧する。
最初に年齢を入力する。
39歳。
もうこの時点で募集がガクンって減る。
やりたい仕事よりも、やれる仕事を探すほかないのかという気にもなる。
それさえも厳しい。

男女機会雇用均等法のおかげで女性を求めているのか男性を求めているのかの
判断も難しい。

年末、クリスマスムードの街。
ハローワークを出るころには街路樹にイルミネーション。
はは。無職の身にはその光が堪えるなぁ。
でも、やっぱり開放感。なんでもっと早く辞めなかったんだろう?

家に帰ると、以前受験した資格の合格通知書が届いていた。
あらら合格したのね。自信なかったんだけど・・まぁよかった。

っていうのが一週間ほど前の俺。
これからどうなっていくのか不安で怯えながらも、どこか幸せを感じていたとき。

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続・なのです。

2週間お休みをいただきました。

少し大変なことをしでかしたり、大変なことがおきたりしまして
このブログを一時閉鎖しておりました。

ほとぼりも覚めてはいないのですが、書きたいことが
あるので恥ずかしながら今一度復活いたします。

だから続・市井のゲイの生活でございます。


んでもってただいま無職ですw

ははは。

さぁ、39歳まったなし、がけっぷち人生どう生きていくのか?
傍観者の皆様見ものですぞ。
堕ちていくゲイの無様さ。とくとご覧あそばせw

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算数はなんのために勉強するの?

俺はあまり問題意識がない子供だったから
勉強することは子供の仕事だし領分だと思っていた。

大学生のバイトで家庭教師をしていたとき
中学生の生意気な女の子がいて
「数学なんか勉強して何になるの?」と絡んできた。
答えに窮したけれど、
「論理的な思考を養うためには数学が必要なんだよ」
と分かったような分からないような返事しかできなかった。

ところがである。
目からウロコが落ちた。
数学を勉強するのは稼げる職種に就く為に必要な科目だから。
今はこういう説明をしているのか!
格差社会を生き抜くためには、いい職業について。数学を勉強しろという論理なんだ。
http://allabout.co.jp/children/hsexam/closeup/CU20081001A/

なんだか、ま、生き方として間違ってはいないんだろうけど、
こんなこと担任の先生に言われたら俺きっと世界に絶望したと思うな。

って前回に引き続いて今回もこんな話題なんてどうしちゃったのあたしったら(笑)

*********************

昨日、「村西とおると黒木香のバドミントン対決」という話と
「野球少年竹田君のおせち料理工場」という新作コントを
披露したらシシマルから喝采を受けました。

俺と付き合えばこんな面白いネタが聞けますよ~
もしシシマルにふられたら誰か僕を拾ってくださいね。
お得ですよ~、飽きませんよ~。



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03

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僕は戦うことができるのか?

数日前、ある社員から相談を受けた。
ある部署でパワーハラスメントが横行しており、
その部署の社員は尋常な精神を保てないところまで来ている。
ひどいときには暴力まで振るわれている。
誰も怖くて口にできない。
あなたの力でなんとかできないか?というものだった。

その人物の口の悪さには閉口していたのも、事実だったが
よもや暴力を振るっているとは思いもしなかった。
詳しく聞くと弱い立場のものに特に辛く当たることを日常とし、
少しのミスを(たとえばボールペンを机から落とした程度で)大げさに騒ぎたて
無能呼ばわりをし、意味のない緊急集会を召集したりして、二重三重の
重圧を加えていくらしい。その集会は密室で行われ、頭をこづいたり腹を殴打する
こともあるらしい。
その暴力をふるい、罵詈雑言を飛ばし、横柄な態度で歩き回り、
他人の悪口ばかりを吹聴してまわる上司というのは実は弊社のトップだった。
まことに恥ずかしい話なのだけれど。

時に人はある立場に立たされると、その役割を演じ始め、
それがすべてのように勘違いし始める人たちがいる。
たとえばこの上司。
上司であるからといって必ずしも人間的に偉いわけではない。
それは会社組織として成り立たせるための役割分担に過ぎない。
上司部下などは会社の中での契約的関係にすぎない。
そうでしょ?違う?
ところがバカな奴ほど、この役割を人間関係の上下だと思い込んでしまい、履き違える。
もちろんリーダーシップを発揮するのに時に怒ってみせることも
必要だということはわかっている。
ただ、それは程度ものだ。

自分の精神を保つために常に誰かを攻撃していないとすまないという人がいる。
自分のプライドを保つためには常に誰か下におかないと気がすまない人がいる。
もしそういう人物像がまわりに誰も思い浮かばない人生を生きている人は恵まれていると思う。

それが上司だったりしたら?
最悪なパターンだ。

何故俺はこういう状況を聞かされるまで知らなかったのか?
俺の目に触れないように、俺のいる場ではそういうことを
起こさないように注意していたらしい。
結構、用意周到なのだ。
ってことは自分のやっていることがマズイってことは分かっているのだ。
バカなりに。ある程度には。

さぁ、どうする?
上に相談するにもその人物よりも上がいないのだ。

彼らを代表して苦言を呈するか?
謝罪はするかもしれない。
事実を認めるかどうか微妙だけれど。
「指導として行き過ぎたかもしれない。お前らがそんな受け止め方をするなんて心外」
というニュアンスで逃げるだろうけど。
が、その後、誰が漏らしたのかという魔女狩りが始まるのではなかろうか?
もっと陰湿なイジメにハッテンするかもしれない。
勿論、ターゲットが俺に向く可能性も十分ある。
むしろその方が動きやすいのだけれどw
まぁ、それは別の話だ。

みんな生活がある。家族もいる。
「はい、上司がいやですから辞めます」と言えない人がたくさんいる。
なんとかしてあげたいと思う。
そのために色々動いたり考えたりしていた、ここ数日でした。

労働基準局に訴える、告訴を起こす、それ以上のトップに進言する。
どれも結局は解決にならない選択肢のような気がする。
結局は辞めなくてはいけない人がでてくる。
そうまで辛い思いをしてまでしがみつきたい会社なの?
って意見もあるだろうけど、今からじゃ再就職は絶望的な人もいるのだ。

シシマルは俺が先頭に立って戦うことに異議を唱える。
「何も君が動くことはない。他に方法はないの?
どちらに転んでも君の立場は危うくなる可能性が高い。
君が辛い目にあうことはない。
俺と自分が一番大事だというならそこを考えて」

どうする?

正しいことを正しいときちんと言える人であろうと思うのだが時にそれは難しい。
もっと力があれば言えるのか?
もっと財力があれば言えるのか?
もっと知恵があれば言えるのか?

でもよ、シシマル君。
知ってしまったら動かずにはいられないよ。
方法はもっと考えるけどね。

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03

コメント

何だか書きづらいなぁ

や、やぁ。
久しぶり。
げ、元気だった?


なんだか、休みすぎて戻ってくるのが
なんか気恥ずかしいような。
ずっとほっといたDSどうぶつのもりの
電源を入れるときのような・・。

やぁ。
久しぶり。
みんな元気でしたか?

こっちはいろいろありました。
大きなことから小さなことまで。
でも、39年いろいろあったんだから
均してみればたいしたことないのかもしれません。
で、それなりに元気です。
結構タフみたいです。

そっちはどうですか?

プロフィール

(yore)2BOW

Author:(yore)2BOW
桜田淳子「20歳になれば」の替え歌で

まってください 44歳になるまで
まだ言わないで さよならだけは
まってください 読者の興味
はなれたことは わかってるけど

更新するわ なるべくするわ
43歳のうちに 43歳のうちに

44歳になれば 体重減らす
ユニクロで服が買えるぐらいに
44歳になれば 彼氏をつくる
無理じゃないよね?多分多分w

ラララララララ・・・

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